yahhyhappyのブログ

yahhyhappyの独り言的日記。

おーえすたー 本厚木CABINライブ に行ってきました

おーえすたー 本厚木CABINライブ(2017年8月9日19時開演)に行ってきました。

 

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急遽決まったということもあり、仕事は休めず、かといって仕事が終わってからだと間に合わないため、早退して参加しました。

 

解散する日のラストライブは8月14日に決まっていて、その一歩手前のライブです。

だから、今回が最後ではないという安心感があります。

 

ライブハウスの受け付け(?)で名前を伝えると、昭和の時代を彷彿とさせる食券プレート

↓こんな感じ

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に番号が書かれたものを渡され、席に案内されます。

今回はなんと、つよし君の目の前!です。

目の前としか言いようがないほど『近い』お席でした。w

思わず前に座っていらっしゃる おーえす隊 の方と一緒に笑ってしまうほど近い。w

 

ライブが始まっても、どこを見ていいのか分からないほど。

どうしましょう…w

 

それでもその環境にも次第に慣れ、音楽に没頭しました。

ライブ中の写真は今回は無しです。

残念ですが、次回こそ…w

 

いつものように楽しいライブでしたが…ところどころ感極まった諸氏の姿があり、2人がどれだけの思いをもって おーえすたー を続けてきたのか、どれだけ残念な思いを抱えての解散なのかを、ずしりと感じ、苦しくなる場面もチラホラ。

 

それでもなんとか最後まで楽しさのうちに終了。

お見送りしてくださるつよし君の笑顔が少しだけ辛そうに見えました。

 

ライブ終了後、おーえす隊の方と本厚木の駅前で立ち話。

30分以上お話したと思います。

やはり今日の時点でもまだ、解散することを信じたくない気持ちがあること。

解散と聞いた時に受けたショックの大きさについて。

おーえすたー の魅力について感じていることとして、「人柄」の良さが大きいこと。

だから、歌の上手い人、声のいい人はいくらでもいるけれども、おーえすたー に代わる人がいないこと。

などなど、思うことを話し、共感し、お別れしました。

同じ思いを持って応援していたんだなー、ととても嬉しい心持ちになりました。

なんだかその点、話せてスッキリしました。

 

次の日も仕事の私は、自宅に帰ると辛いのでホテルを予約していました。

ホテルに着いてから、本日つよし君から受け取ったCD4枚を開封。

CDには、2人のメッセージが…。

それを読んで嬉しい気持ちになりました。

ありがとう、おーえすたー♪

(*´-`)

このCDたち、大切にします。

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6/24 シンポジウム ~性犯罪法律改正 被害者・支援現場・研究者からの評価

「刑法どうでしょう~性犯罪改正 被害者・支援現場・研究者からの評価~」

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【6/24土 東京】「刑法どうでしょう
~性犯罪改正 被害者・支援現場・研究者からの評価~」

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2014年秋から、刑法性犯罪処罰規定の見直しが進められてきました。
刑法性犯罪は、女性に参政権のなかった110年に制定されてから、
抜本的な見直しが行われてきませんでした。
3月に閣議決定した内容は、現在の内容から大きく前進し、評価
すべきところもあります。

しかし、「性暴力被害者」や「女性」の視点から見た時、まだまだ
改善すべきところがあると感じています。
そこで、性暴力被害者、支援者、刑法学者、ジェンダーの専門家が
一緒になって、刑法性犯罪改正をジェンダー平等・被害者保護の
視点から評価し、さらなる見直しに必要な論点を考えます。
ぜひお越しください!

【日時】
6月24日(土)18:40-20:45 (受付:18:20~)

【場所】
渋谷男女平等・ダイバーシティセンター<アイリス渋谷>会議室
(東京都渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田8階)
*渋谷駅から徒歩5分
↓地図はこちらです
http://www.shibu-cul.jp/access

【スケジュール】
▼基調講演
ジェンダー平等・弱者保護の視点から刑法性犯罪改正を評価する」
登壇者:
島岡まなさん
(フランス刑法・ジェンダー刑法 大阪大学大学院高等司法研究科教授)

▼パネルディスカッション
登壇者:
島岡まなさん
田辺久子さん(性暴力救援センター・東京 支援員)
山本潤(当会代表)
ファシリテーター
戒能民江さん(家族法ジェンダー法学 お茶の水女子大学名誉教授)


【参加費】1,500円/学生1,000円
※当日はメディア取材の可能性があります。禁撮影席を設けますので
ご希望の方はお早めにご来場ください。

【申込】メールにてお申し込みください
件名に「6/24申込」
本文に
「氏名(ふりがな)」
「当日の緊急連絡先」
「メールアドレス」
を記入し、送信してください。
メールアドレス→170624sa@gmail.com


【登壇者プロフィール】

▼基調講演
・島岡まなさん
東京都出身。
1985年慶應義塾大学法学部卒業。同大学大学院法学研究科修士課程
を経て、1990年後期博士課程単位取得退学。1990~1994年フランス・
グルノーブル大学大学院 留学。1995年~盛岡大学専任講師、亜細亜
大学助教授を経て、2003年~大阪大学法学部助教授。2006年より
同大学法科 大学院教授。2016年3月~2017年3月 パリ第1大学
法学研究所客員研究員、アンジェ大学法学部客員教授
専門はフランス刑法、ジェンダー刑法学。
2014年性犯罪の罰則に関する検討会ヒアリングにてジェンダー平等、
弱者保護の視点を取り入れた性犯罪規定への改正をするよう意見を述べた。

▼パネルディスカッション
[ファシリテーター]
戒能民江さん
お茶の水女子大学名誉教授。専門はジェンダー法学、女性に対する
暴力研究。
性暴力禁止法をつくろう全国ネットワーク共同代表、女性と人権全国
ネットワーク共同代表。
関連著書に、『ドメスティック・バイオレンス』(不磨書房、2002)、
フェミニズム法学』(共著、明石書店、2004)、『DV防止とこれからの
被害当事者支援』(編著、ミネルヴァ書房、2006)、『講座ジェンダー
法第3巻暴力からの解放』(共編著、日本加除出版、2012)、『危機を
のりこえる女たち』(編著、信山社、2013)。

[パネリスト]
田辺久子さん
1998年~女のサポートラインを設立し、女性のための電話相談活動を
開始。2008年~性暴力をテーマにした活動団体「エセナ5」を立ち
上げて、都内各地で毎年「性暴力防止セミナー」を開催。2012年~
性暴力救援センター・東京を立ち上げ、性暴力被害者支援活動を開始。
2008年~性暴力禁止法をつくろうネットワークに参加、現在運営委員
として活動。
山本潤
看護師・保健師。性暴力被害に遭った経験から勉強を始め、2007年
SANE(性暴力被害者支援看護師)研修修了、2010年看護学修士取得。
2008年より講演活動開始。NPO法人女性の安全と健康のための支援
教育センター運営委員、日本フォレンジック看護学会理事、自助
グループ野いちごの会運営者。著書『13歳「私」をなくした私 
性暴力と生きることのリアル』(朝日新聞出版,2017)


【主催】性暴力と刑法を考える当事者の会
刑法が性暴力の実態に見合った法律になるよう、
勉強会の開催や意見の発信を行っています。
http://saandcliminallaw15.jimdo.com/

村上佳佑ミニライブ(ダイバーシティ東京プラザ)に行ってきました

2017年6月17日(土)16:00〜 ダイバーシティ東京プラザ フェスティバル広場

村上佳佑さんのミニライブに行ってきました。

 

ミニライブというか、リリースイベントですね。

CD「まもりたい」が発売され、その紹介と撮影会、握手会でした。

「まもりたい」は、ニベアのCMで使われています。

 

驚いたことに、撮影自由!

前列の方は、iPadを三脚にセットして終始撮影。

ヒャー、こういうこともあるのですね。

 

おずおずと私もiPadを取り出し、撮影しました。

ケイちゃんの声のボリュームに負けて、iPhoneを通すとブルブルした音になってしまいました。

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前日の6月16日、LINE LIVE  でライブ配信があり、それもチェックしていました。

(それにはDa-iCEの雄大君もゲスト出演していました。

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今日は私も握手会に参加。

CDは今日購入ですが、発売日にLINE MUSICでダウンロード済みのこと、昨日のLINE LIVEを視聴したことを話しました。

ケイちゃんは、本当にさわやか青年といった感じ。

ハモネプからのファンも多いのではないでしょうか(私は知りませんでした)。

いい曲に恵まれたら武道館もすぐそこ、という印象です。

 

よかったら、みなさまも「まもりたい」を聞いてみて下さい。

https://m.youtube.com/watch?v=XParMvXArcA

 

 

おーえすたー の解散を知って

*非常に個人的な内容となっています。

興味のある方だけお読み下さい。m(_ _)m

 

5月26日、つよし君から、たくちゃんのブログを読んで下さい、といったような、非常に短いTweetがありました。

いつもにないことだったので、内心「?」と思いながらもリンクをたどって行ってみました。

 

すると、

「大切なおしらせ」とあり、

「この度約2年間おーえすたーとしてつよしと共に活動してきましたが解散することになりました。」

http://ameblo.jp/ostar-tuntaku/entry-12278145746.html

 

ガーン…。

 

見間違いじゃないかと、何度もこの部分を読み返し、自分の心臓の音を聞きながら息を止めていました。

かなりショック…。

 

一応解散の理由も書かれているものの、自分の感情が受け入れを拒否しているような感覚。

まさかエイプリールフールのような、ドッキリさせる趣旨のイベントでもないでしょうし…でも、信じられない…。

 

この夜、つよし君のツイキャスのラジオ配信がありました。

解散に至った経緯の説明や、お礼やらお詫びやらの言葉がつよし君の口から語られました。

この時のつよし君の苦しそうな声を、私は忘れることができません。

 

ともかく、つよし君がたくちゃんから(おーえすたー を)続けられないと聞いたのが5月10日ということですから、5月17日の赤坂blitzの時は解散が決まっていたということになります。

 

あの日、あんなに楽しくお話したのに…あの時にはもうそんな重大なことが決まっていたとは…。

 

 

5月27日(土)、WOWOWONE OK ROCKさいたまスーパーアリーナ公演のライブが放送される予定で、ワンオクファンの私とottoはとてもとても楽しみにしていたのですが、その日は録画するのみで終了。

次の週の土曜日(6月3日)、ottoからワンオクのライブ録画見ようよと誘われても、「今、どうしても見る気分じゃない」と断り、その次の日曜日(7月11日)にも誘われ断り、いよいよottoもおかしいと思ったのか、「どうしたの?」と聞いてきました。

そこでようやく、おーえすたー が解散することになったこと、その経緯などをottoに話しました。

ottoは少し黙った後、「それはショックだったね」と言いました。

分かってもらえた安心感で私は大泣き。

なかなか言い出せないことをようやく伝えて安心したという思いもありました。

ottoは以降、私から録画を見ようといい出すまで、何も言わなくなりました。

 

 

「ラストライブはやります」ということなので、日程の発表を待っている状況です。

その日、仕事を休めるよう、早目に分かることを期待しつつ、待つしかない、心細さとの戦いの幕開けでした。

 

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2017年5月22日 日向光 弾き語りライブ に行ってきました

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2017年5月22日、ライブハウス新宿Red Cloth にヒナタ さんの弾き語りを聴きに、行ってきました。

ヒナタ、というのはこの方の苗字で、本名は日向光。

青森県出身のバンドマンです。

以前は SONGBIRD というバンドで活動されていましたが、今は「地球がくそやばい」というバンドのボーカル兼ギターで活動されています。

主に地球がくそばやいになってから、ヒナタさんの声にたいへん魅力を感じ、いつかライブに行ってみたい、と思っていました。といっても、いつもYouTubeで聴いているのですが…。

そんなところにうまい具合に5月22日、ヒナタさんの弾き語りライブがあるという朗報を聞きつけ、さっそく行ってきました。バンドでしか聞いたことがないその声を、ソロで聴いてみたい。

 

弾き語りは7名の方々が、2曲歌っては次の人にバトンタッチしていく、というものでした。

ヒナタさんの番は最後でした。これは、くじ引きで決まったそうです。

 

ヒナタさんの歌は、思っていた以上にものすごい声量。胸にも顔にも共鳴していて、なんだか凄まじいエネルギーを感じました。

自分の闇を歌っているような歌詞なのですが、氏が育ってくる中で、お祖母さんが大きな存在だったのだと思われます。魂そのものが声を持ったようなその歌に鳥肌。

 あの細くて小さな体から、どうしてこんなエネルギーが発生するのか…。

 

今度はバラードが聴きたい。絶対にいいと思う。期待しています。

 

 

 

 

 

5月17日、おーえすたー のライブ 赤坂BLITZ へ行って来ました

5月17日 楽しみにしていた おーえすたー のライブの日。

職場の大先輩にお願いして仕事を代わってもらい、休みを取ることができました。

 

おーえすたー 諸氏の登場は、14時30分とのこと。

私が会場に到着したのは14時でした。

まだ前のバンドの方達が演奏中だったので、廊下で待っていました。

 

すると、ドアの上に歴代の出演アーティストのサインがありました。

眺めていると、そこにONE OK ROCKのサインを発見!

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アップにしてみます。

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と、話が横道にそれてしまいました。

 

話を戻します。

時間が過ぎ、前の方々の演奏が終わったところで入場しました。

 

(よかった。椅子がある) (緊張感Max!)

 

前の方の真ん中辺に歩いて行くと、それらしい雰囲気の方々が…。

勇気を出してて「あの〜、おーえすたー のファンの方ですか?」と聞いてみると、そうです、というお返事が…。❤️

(ほっ。よかった) (*´Д`*)

そして、「本厚木のライブに来てましたよね」と…。

あの日は初参加で緊張しすぎて周りを見渡すゆとりもありませんでしたが、覚えていて下さいました。

よかった〜。(*´꒳`*) やっぱり おーえすたー のファンの方たち、優しいです。

 

家で密かに作ってきたウチワ的な応援グッズをお配りし、 おーえすたー の登場を待ちます。

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おーえすたー が登場すると、急にステージが華やかに。

大き目のステージにたった2人なのに、なぜなんでしょう。

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とにかく歌うのが楽くて、大好き! なのが伝わってきます。

曲も、向かって左のTAKUYA君が作詞、向かって右の つよし君が作曲していて、完全オリジナルなんですね。 きっと、彼ら自身の中から生まれた曲だから、これほどまでにフィットしていて、聴き手の心に刺さって来るのでしょうね。

 

うっとりしている間に4曲終了。短い時間がさらに短く感じられました。

(早く次のライブに行きたいな)

 

事前に つよし君からtwitterで、終了後ロビーに集合する由の連絡があり、行って待つ間、ファンの方達とお話しできました。いい時間を過ごせてよかったです。

 

さて、そうしている間に おーえすたー の2人もロビーに現れました。

緊張感Max。ここからの時間は2時間ほど(笑)。

プライベートな話も含めて盛りだくさんでした。

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向かって右側の つよし君 が、私がワードで作ったウチワ的な応援グッズを持ってくれています。

家に帰ってこの写真をottoに見せたところ、「優しいね〜」「写真まで一緒に撮ってくれたの?」と、しきりに感心していました。自分と同じように感じてもらえたのが、またまた嬉しい。

 

おーえすたー のお二人だけのお写真はこちら!

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仲良くっていい感じ。

 

最高に楽しい時間が過ごせました。

おーえすたー のお二人、本当にありがとう!

 

そうそう、おーえすたー のつよし君がアカペラコンテストに参加しています。

2017年5月31日まで、毎日1人1回投票することができます。

とってもいい人だし、とっても頑張っていて、応援したいと強く思っています。

もしよろしければ、これをお読みのみなさまにも、ぜひぜひ投票をお願いしたいです。

10秒ほどで終了しますし、投票は無料です。

応募順に並べなおした方が、早く見つけられます。

↓ この人です。

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投票→ https://feel-it.jp/vote/

 

 

読んでくれてありがとう。

 

 

 

 

 

 

公開講座 AV出演強要問題

2017年度5月28日 公開講座

「AV出演を強要された彼女たち — ようやく政府も動き出した」

対談 : 宮本節子 × 角田由紀子
【日 時】2017年5月28日(日)13:30〜16:30(13:00開場)
【会 場】 東京医科歯科大学湯島キャンパス M&Dタワー2階 共用講義室1
〒113-8510 東京都文京区湯島1-5-45

最寄り駅
○JR御茶ノ水駅下車徒歩3分
○地下鉄丸ノ内線御茶ノ水駅下車1分
○地下鉄千代田線新御茶ノ水駅下車徒歩5分
【参加費】会員:500円 会員外:1,000円
5月公開講座チラシ
私たちの立場は一貫しています。相談を寄せて下さった方の困っていること」によりそい、一緒に考えていっているだけなのです。
百人百様の相談に対し、支援者がストーリーを作ることなくじっと耳を傾け、ご本人の意思を確認して必要な支援をしている、その結果として現在の業界の問題点が浮き彫りになってきているのだと思っています。
—宮本節子
(ポルノ被害と女性・子どもの人権プロジェクト メールマガジン vol.050 より)

女性や子どもの性がポルノを消費する大人のために差し出され、大人たちはそれを「快楽」にしているのです。AVの世界では、女性がまるで「モノ」のように取引されているのです。人間としての尊厳をはぎとり、流通させている社会に生きていることに、私たちは向き合わねばなりません。目を閉ざし、考えないことは、性暴力の日常化を許すことになるのではないでしょうか。
角田由紀子

 

■講師紹介■

宮本節子(みやもと せつこ) 地方公務員上級職を16年つとめたのち、全国社会福祉協議会社会福祉研修センター教員、日本社会事業大学付属日本社会事業学校の教員としてソーシャルワーカー育成に携わる。現在、「ポルノ被害と性暴力を考える会」世話人。著書に『証言・現代の性暴力とポルノ被害』(東京都社会福祉協議会、共著)、『ソーシャルワーカーという仕事』(ちくま書房)、『AV出演を強要された彼女たち』(ちくま新書)など。

角田由紀子(つのだ ゆきこ) 弁護士。東京強姦救援センターリーガルアドバイザー、日弁連両性の平等に関する委員会委員。NPO法人 女性の安全と健康のための支援教育センター代表理事。安保法制違憲訴訟の会・共同代表。著書に『性の法律学』(有斐閣)、『性差別と暴力』(同)、『性と法律』(岩波新書、2013)など。

参加申込のご案内

参加ご希望の方は、お申し込み時に以下の情報をご連絡ください。
お名前
ご住所
電話またはファックス、E-mailなどのご連絡先
所属またはご職業
E-mail: shienkyo@vega.ocn.ne.jpまたはファックス 03-5684-1412までお申し込みください。

 

フライヤーを添付します。

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