yahhyhappyのブログ

yahhyhappyの独り言的日記。

11月11日、小野崎毅サポート出演、埼玉県川口市 ライブレストランSHOCK-ONに行ってきました

f:id:yahhyhappy:20171113054938j:image2017.11.11(土)、埼玉県川口市にあるライブ&レストランのSHOCK-ONへ行ってきました。
この日、4人のボーカルグループであるCooley High Harmony さんの結成20周年のお祝いのため、ピアノ&コーラスグループのPsalm(サーム)さん、ビート&アカペラユニットのSOLZICKさんたちが集まってコンサートが開かれました。小野崎毅はSOLZICKさんのサポートメンバーとして参加しました。SOLZICKさん、毅くんを再度お招きいただき、本当にありがとうございました。


まずPsalmさんたちがトークと歌で盛り上げてくれました。本当に楽しくて、ファンの方たちと共に、いい雰囲気を作ってくださいました。そしてSOLZICKさんたち登場。毅くんの柔らかくてきれいな声が支えました。サポートスタッフというのに輝いている毅くん。
主にコーラス担当でしたが、Top gear という曲では毅くんがリードを歌う部分もあり、(あ~、これこれ、この声!)と嬉しくなりました。ますますワンマンライブが待ち遠しいです。発表している曲数がまだ少ないので無理とは思いますが…。 対バンでも何でもいいのですが、ライブを希望! それが早く叶うよう、ファンとして応援し続けます!

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さて、話をもとに戻します。
最後に主役のClloeyさんたちです。きれいで力強いハーモニー。さすがです。サポートで入っているPsalmのピアニストさんに対しても、ボイスパーカッションのTAKUYA君に対しても、思いやりに満ちていて感じがいい! 人柄もステキです。

 

あっという間にアンコールとなり、出演者のみなさま全員がステージへ。かなりの人口密度です。
ここでもまたTop gear が歌われ、またしても毅くんの歌声を聞けて大満足。
大人数のステージでは、60年代にあったようなダンス(人が縦に並んで、少しずつずれて動く)が繰り広げられたり、出演者のみなさんもちょっとハチャメチャな雰囲気になり楽しまれ、客席の雰囲気も盛り上がっていました。

 

毅くんもすばらしい先輩方に囲まれてステキな体験になったことでしょうね。

ライブ&レストラン SHOCK-ON さんも、雰囲気が良く、お料理もオシャレでおいしそう…。ノンアルコールビアもあるようなので、飲めない方もそれなりに雰囲気に浸れそうでした。

11月10日、仕事の同期会を主催、国産黒毛和牛焼き肉を食べました

2017年11月10日金曜日、私主催の同期会を行いました。

今回は、女性一人では入りづらいという意見の多かった焼き肉を食べることにしました。

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ディープ感があるお店の佇まいですが、雰囲気は「和」です。

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オードブル(?)は、石焼ビビンバの上に乗っている3点セット。

辛いものが苦手なので、これは辛くないので助かります。

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 牛タンです。塩&レモンで。

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ドカンとお肉が置かれて、ここからが本番なのですが、ものすごい量。

レタスに巻いて食べるものの、お腹が苦しくてギブアップ。

もうしばらくはお肉いらない、と思いました。

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冷麺ですが、和風だしのスープが絶品。

辛いのが好きな方は、別添えになっている辛味ソースを加えて食べます。

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デザートのレモンシャーベット。

バニラアイスも選べますが、シャーベットの方が断然サッパリしてますよね。

 

とにかくお肉の量がすごくて…。

次からはお肉の量を半分にしてサラダつけて下さい、とリクエストしようと思います。w

 

今回も仕事のディープな話が展開しましたが、お肉を焼くのに忙しく、それがまた楽しかったので、焼き肉の会もいいな、と思いました。

辛いのがダメな人でもOKなお店で、正解でした!

 

お店は新大久保、明川さんでした。

2017.11.4 小野崎毅くんがサポートメンバーとしてライブに出演

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2017.11.4(Sat) ライブハウス 国分寺GIVE HEARTSに行ってきました。
この日、アカペラグループのSOLZICKさんのワンマンライブがあり、毅くんはサポートメンバーとして参加しました。
SOLZICKのみなさま、毅くんをお招きいただきまして、本当にありがとうございます。

あらかじめ伝えられていた整理番号順に外の道に並び開場を待ちます。
開場してからは、入場順に好きな席に座るシステム。
ちょうど前の方が空いていたのでラッキーでした。

毅くんの登場は、8曲目くらい。
待っている時間は長く感じられるものですね。

5年ほど前、代官山のLoopでBooking Live に出演した際、共演したかも…というお話がありました。

それから5曲くらい続き、一旦ライブ終了。

アンコールに応えてサポートメンバー、ゲストの方も全員そろったところで全員の今後のスケジュールについてやSOLZICKさんの新譜についての話がありしてラストの曲です。
止まらない、という単語が繰り返されるのが印象的な曲でした。

極々かいつまんで書くと以上のような感じでした。

登場までの時間が長かったからなのか、8曲目くらいで登場した毅くんは初め(冷えちゃったのかな?)(緊張してた?)と一瞬思える感じにも見えましたが、歌い始めるといつものように楽しそう!
もちろんサポートメンバーとしての参加ですので控え目ではありましたが…。
待ち焦がれたきれいでかわいい声! あー、これよこれ!という感じ。
しなやかで滑らかで絶妙な湿度感。

アンコールで歌った曲の途中で、ピアニストの方と目が合い笑った時の笑顔の素晴らしさといったら…!!
当然撮影はできませんでしたので、私の心のアルバムにしっかりと納めました。
毅くんの出ている時間はトータルで決して短くはなかったはずですが、とてもとても短く感じました。

f:id:yahhyhappy:20171105104633j:imageライブ終了後、一緒に行った毅くんのファンの方たちと共に、チケットにサインをいただき、毅くんに記念撮影をお願いし、外に出ました。
外の撮影会やお話が楽しくて楽しくて至福…。
離れがたくも手を振ってお別れしました。

今回参加したくてもできなかった方、次回はぜひ!



<ここから二次会の話を少し>
 毅くんのファン3人で国分寺の駅に向かう道すがら居酒屋を探して歩きましたが、なかなか見つかりませんでした。
私たち、冷え切ってしまったので鍋でも食べて温まりたかったのですが、勝手知らない国分寺のこと、道に赤いウィンドブレーカーを着て何かを配っている男性を見つけ、声をかけました。
「すみません、この辺でちゃんとした居酒屋をご存じありませんか?」
すると、右前方を指さしながら「あの居酒屋は、店主がいい人なんですよ。料理もおいしいですけど、とにかく店主の人柄が良くて…」ということ。
ちょうどその時、その店主がお客様を呼び込もうと外に出てきたところで、その方を指し示しながらさらに、「あの人です。いい人ぶりが出ているでしょう?」と続きました。確かに、お店への案内をアルバイトにやらせているお店が多い中、寒くて辛い仕事を店主自らやっているところが他店と違うように思いました。
私は「人柄に勝るものなし!」と応答。すべて人柄主義。w 
赤いウィンドブレーカー氏にお礼を言って、店主の案内でその居酒屋に入りました。歩きながら私は店主に「体が冷えちゃって…。心も温められたらなお嬉しいです」と冗談まじりに言いましたところ、店主は「わかりました」。朴訥で誠実そうな方のようです。
お通しがいきなり大きなハマグリで驚き、滋養あふれる鍋のおいしさに驚嘆し、お刺身、たらこやいくらの乗っただし巻き卵に舌鼓。毅くんの話題に花が咲き、話しまくりました。落ち着くお店でした。

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 ふと今何時?と時計を見ると、なんと23時45分。あわててお会計。
久しぶりに午前0時過ぎの帰宅となりました。
楽しい時間はあっという間に過ぎていきますね。
また近々また楽しい時間が過ごせるよう、毅くんにお祈りですね。w

2017年10月8日(日) 小野崎毅くんのoff会がありました

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今日、小野﨑毅くんのoff会がありました。
13時30分から16時まで、新宿東口のカラオケスタジオでした。
東京はこの日、夏が戻ってきたかのように最高気温27〜28℃で、しかも晴天に恵まれました。

5月14日の、おーえすたー ラストライブ以来、5ヶ月ぶりの生(なま)毅くんです。

あまり早く着いても…と思い時間を調整し、10分前に会場に着きましたが、まだ3人しかいない。緊張!!
でもすぐに参加者が増えて一安心。

 

毅くんの様々なお話、特に過去のグループのこと、学生時代の部活のことなどなど、サラッと広く聞くことができました。
そして、ビンゴゲームが始まり、毅くんの私物を全員がいただきました。
私は毅くんが会社員時代の会社のリストバンドをいただきました。
ビンゴゲームが思いのほか楽しくてよく笑いました。
毅くんが抽選カゴを回すと数字の書かれた小さなボールが出て来るので、その数字を毅くんが読み上げるのですが、該当なしだと「なーい!」と参加者が一斉に言うわけです。あまりに「なーい!」が続くとだんだんおかしくなってきて、私はかなり笑ってしまい、涙を拭きました。w
いただいた毅くんの私物に、各々マジックでサインをしてもらいました。

 

実はマジックが必要なってから、私が油性のマジックを受付に借りに行っている間、誰かがインターホンで受付に連絡しようとしたところ、インターホンが丸ごと壁から抜けるという事態が起こっていたようです。
私はその現場を見てはいませんでしたが、穴が空いた壁からインターホン本体と受話器がダラーンとぶら下がっているのを見ました。私が部屋に戻ってしばらくしてからお店の方が来て、壁の穴にインターホンを、何でもないことのように平然とグイと押し込み、「はい、これで大丈夫です」と言って満足そうに去っていったのが私的にはツボ。
内心(根本的な解決になってない)と思いましたし、次の利用者がインターホンを使おうとするとまた抜けるんだろうな、と想像するとたまらなくおかしみが込み上げるのでした。

 

会の進行に話を戻します。
毅くんがヴォーカルスクールに通っていた時代の貴重な映像を観ることができました。
「え? これが毅くん? 」と思うくらい違ったのですが、過ぎた時間の分、彼が自分を磨いて来た証を見た思いがしました。
強いな…。ふと、そんな風に思いました。弱さと戦う強さ?
続けて行くことってすごいこと。継続は力なり。でも本当は、続けていることしか力にならない、が正解かもしれません。
言うのは簡単ですが並大抵のことではないだろうな…と思いつつ。

 

そんな楽しい時間が過ぎ、終わりの時間が迫り、毅くんの歌の時間です。
リクエストに答えてサザンオールスターズの「ツナミ」をワンコーラス、そしてすぐに毅くんソロ第一弾の曲「見上げた空」を歌ってくれました。
カラオケには入っていないので、毅くんのiPhoneから聞こえる音をバックに…とてもいい思い出です。
やっぱりあらためて良い曲です。
他の多くの人たちにも聴いていただきたいと思います。
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右上の写真は、私がいただいたリストバンドです。ドクロの部分にサインをしてもらいました。

私の家にある子ライオンのぬいぐるみと一緒に。毅くんが子ライオンに似ているという勝手な持論があり、買ってしまいました。富士サファリパークのものです。かわいいでしょ?

16時、会が終わり外に出ると、周囲はまだ明るく、毅くんと参加者は一緒に駅の近くまで歩き、駅の前で握手してお別れしました。
名残惜しいけど、きっとまたすぐに会えることを信じて…。

 

そのあと、ファンだけ5人でお茶しに行って、あまりにも濃い時間を過ごしました。
みんな同じ思いであることを確認できて、とても安心しました。
仲良しのファンの方達にもすぐまた会えるよう、毅くんにお祈りしなければ。w

 

念のためYouTubeのリンクを貼っておきます。

よろしければ、チャンネル登録や高評価をお願いします。
小野﨑毅チャンネル https://m.youtube.com/channel/UC5LS6NAwNlmJlm5DSEkUFLQ
“見上げた空”  https://m.youtube.com/watch?v=hIW1XYMX2o0
“with you”  https://m.youtube.com/watch?v=6S-nFNjRIi8

 

 

読んでくれてありがとう。

おーえすたー ラストライブに行ってきました

2017年8月14日(月)17時30分開場、18時開演

ライブハウス下北沢WAVERにて、おーえすたー ラストライブがあり、行ってきました。

 

急な出張等が入ることを危惧し、あらかじめ休みを取って参加しました。

直前まで大風邪をひいて、もしかしたら無理かも知れないと心配しましたが、杞憂に終わり本当に良かったです。

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さて、当日はottoと一緒に参加しました。

ファン歴が浅いため、後ろの方で双眼鏡で見ようと思って立っていたのですが、「前の方が開いていますのでどうぞ」と親切な方に声をかけていただき、それではお言葉に甘えて…と前の方に行ってみると、またもやつよし君の目の前が2人分開いています。w

遠慮なくそこに座ることにしました。

 

全ての曲を網羅するため、曲間が短く、次から次へと繰り出される歌たち。

椅子ありのスタンディングで楽しく過ぎていきます。

途中、失恋の曲特集があり、おしゃべりの時間あり、2人がバックステージでアナウンス(これが結構おかしい内容)したり、バラエティに富んだ展開でした。

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2人の衣装も、途中おそろいのアロハシャツになり、おーえすたーTシャツになり、2度もお着替えがあり、楽しませてくれました。

タオルをブンブン回す曲もありましたよ。私は初体験でした。

 

いつもより長かったはずの今回のライブですが、あっという間にアンコールの時が来てしまいました。

おーえす隊 は皆アンコールの曲の演奏中、光るスティックを振って応援しました。

それらも終わりの時が来て、おーえすたー の2人も「終わっちゃうの?」といった反応になっていたのですが、ファンもみんな同じ感覚だったと思います。

(え? 本当にこれで解散しちゃうの?!)

 

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一旦ステージから消えた2人をステージに呼び戻すおーえす隊の代表者の声。

2人とも何だ何だという面持ちで再登場。

おーえす隊の代表者から、感謝の言葉(つよし君は「天の声」と言ってました)が述べられ、2名の代表から花束贈呈、そして おーえす隊から歌のプレゼント。

泣きまくる おーえすたー諸氏。特につよし君。

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とてもとてもいい時間を過ごしました。

 

終了してみると20時半頃。確か21時には会場を空けないといけないと聞いていましたが、とても無理そうです。 遠くから駆けつけたファンをはじめ、写真を撮ったり話したり、みな離れがたい想いでその場にいました。

私も何人かと一緒に、おーえすたー と写真を撮ってもらいました。

宝物です。

 

ライブ終了後、おーえす隊の方3人と私とottoの5人で居酒屋へ。

私は胸がいっぱいで、食事よりもお話できたのが本当に嬉しく思いました。

まっすぐに家に帰るよりも、ワンクッションあった方が落ち着けます。

 

直前まで体調を崩していたことや、次の日も仕事があることを鑑み、他の方々よりも早く退席させていただき家路を急ぎました。

ところが、家に着いてさぁ寝ましょう、と思っても全く眠れず、あっという間に朝。w

 

眠れない夜の間に、様々な思いや情景が浮かんでは消えていきます。

ライブの迫ってくるような2人の(特につよし君の)Energieがいつまでも胸に残り、ラストライブの印象として、あくまでも私個人の中に残る印象としてですが、大輪の花火をごく間近でずっと見ていたような感覚がありました。

時にいくつもの花火が重なり空に燃えて行くように、2人のEnergieの映し出す情景を私は心で見ている。

2人の おーえすたー にかけた思い、ファンを喜ばせたいと思う気持ち、感謝の気持ち、解散する悔しさ残念さ無念さ、それらが火花を散らして私の胸に迫ってくるのでした。

心に刻み付けられたイメージの力が強すぎて…眠れるわけないですよね。

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おーえすたー が解散してしまったことはとてもとても残念ですが、つよし君が音楽を続けてくれるということが救いです。

こうなったからには何が何でも応援しよう!! と心に誓いました。

自分に何ができるのか全く分かりませんが、できる限りのことは何でもしようと決意しました。

つよし君にとってソロ活動のスタートですが、私にとってもスタートです。

同じ思いの方、繋がっていきましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

読んでくれてありがとう。

 

 

 

おーえすたー 本厚木CABINライブ に行ってきました

おーえすたー 本厚木CABINライブ(2017年8月9日19時開演)に行ってきました。

 

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急遽決まったということもあり、仕事は休めず、かといって仕事が終わってからだと間に合わないため、早退して参加しました。

 

解散する日のラストライブは8月14日に決まっていて、その一歩手前のライブです。

だから、今回が最後ではないという安心感があります。

 

ライブハウスの受け付け(?)で名前を伝えると、昭和の時代を彷彿とさせる食券プレート

↓こんな感じ

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に番号が書かれたものを渡され、席に案内されます。

今回はなんと、つよし君の目の前!です。

目の前としか言いようがないほど『近い』お席でした。w

思わず前に座っていらっしゃる おーえす隊 の方と一緒に笑ってしまうほど近い。w

 

ライブが始まっても、どこを見ていいのか分からないほど。

どうしましょう…w

 

それでもその環境にも次第に慣れ、音楽に没頭しました。

ライブ中の写真は今回は無しです。

残念ですが、次回こそ…w

 

いつものように楽しいライブでしたが…ところどころ感極まった諸氏の姿があり、2人がどれだけの思いをもって おーえすたー を続けてきたのか、どれだけ残念な思いを抱えての解散なのかを、ずしりと感じ、苦しくなる場面もチラホラ。

 

それでもなんとか最後まで楽しさのうちに終了。

お見送りしてくださるつよし君の笑顔が少しだけ辛そうに見えました。

 

ライブ終了後、おーえす隊の方と本厚木の駅前で立ち話。

30分以上お話したと思います。

やはり今日の時点でもまだ、解散することを信じたくない気持ちがあること。

解散と聞いた時に受けたショックの大きさについて。

おーえすたー の魅力について感じていることとして、「人柄」の良さが大きいこと。

だから、歌の上手い人、声のいい人はいくらでもいるけれども、おーえすたー に代わる人がいないこと。

などなど、思うことを話し、共感し、お別れしました。

同じ思いを持って応援していたんだなー、ととても嬉しい心持ちになりました。

なんだかその点、話せてスッキリしました。

 

次の日も仕事の私は、自宅に帰ると辛いのでホテルを予約していました。

ホテルに着いてから、本日つよし君から受け取ったCD4枚を開封。

CDには、2人のメッセージが…。

それを読んで嬉しい気持ちになりました。

ありがとう、おーえすたー♪

(*´-`)

このCDたち、大切にします。

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6/24 シンポジウム ~性犯罪法律改正 被害者・支援現場・研究者からの評価

「刑法どうでしょう~性犯罪改正 被害者・支援現場・研究者からの評価~」

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【6/24土 東京】「刑法どうでしょう
~性犯罪改正 被害者・支援現場・研究者からの評価~」

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2014年秋から、刑法性犯罪処罰規定の見直しが進められてきました。
刑法性犯罪は、女性に参政権のなかった110年に制定されてから、
抜本的な見直しが行われてきませんでした。
3月に閣議決定した内容は、現在の内容から大きく前進し、評価
すべきところもあります。

しかし、「性暴力被害者」や「女性」の視点から見た時、まだまだ
改善すべきところがあると感じています。
そこで、性暴力被害者、支援者、刑法学者、ジェンダーの専門家が
一緒になって、刑法性犯罪改正をジェンダー平等・被害者保護の
視点から評価し、さらなる見直しに必要な論点を考えます。
ぜひお越しください!

【日時】
6月24日(土)18:40-20:45 (受付:18:20~)

【場所】
渋谷男女平等・ダイバーシティセンター<アイリス渋谷>会議室
(東京都渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田8階)
*渋谷駅から徒歩5分
↓地図はこちらです
http://www.shibu-cul.jp/access

【スケジュール】
▼基調講演
ジェンダー平等・弱者保護の視点から刑法性犯罪改正を評価する」
登壇者:
島岡まなさん
(フランス刑法・ジェンダー刑法 大阪大学大学院高等司法研究科教授)

▼パネルディスカッション
登壇者:
島岡まなさん
田辺久子さん(性暴力救援センター・東京 支援員)
山本潤(当会代表)
ファシリテーター
戒能民江さん(家族法ジェンダー法学 お茶の水女子大学名誉教授)


【参加費】1,500円/学生1,000円
※当日はメディア取材の可能性があります。禁撮影席を設けますので
ご希望の方はお早めにご来場ください。

【申込】メールにてお申し込みください
件名に「6/24申込」
本文に
「氏名(ふりがな)」
「当日の緊急連絡先」
「メールアドレス」
を記入し、送信してください。
メールアドレス→170624sa@gmail.com


【登壇者プロフィール】

▼基調講演
・島岡まなさん
東京都出身。
1985年慶應義塾大学法学部卒業。同大学大学院法学研究科修士課程
を経て、1990年後期博士課程単位取得退学。1990~1994年フランス・
グルノーブル大学大学院 留学。1995年~盛岡大学専任講師、亜細亜
大学助教授を経て、2003年~大阪大学法学部助教授。2006年より
同大学法科 大学院教授。2016年3月~2017年3月 パリ第1大学
法学研究所客員研究員、アンジェ大学法学部客員教授
専門はフランス刑法、ジェンダー刑法学。
2014年性犯罪の罰則に関する検討会ヒアリングにてジェンダー平等、
弱者保護の視点を取り入れた性犯罪規定への改正をするよう意見を述べた。

▼パネルディスカッション
[ファシリテーター]
戒能民江さん
お茶の水女子大学名誉教授。専門はジェンダー法学、女性に対する
暴力研究。
性暴力禁止法をつくろう全国ネットワーク共同代表、女性と人権全国
ネットワーク共同代表。
関連著書に、『ドメスティック・バイオレンス』(不磨書房、2002)、
フェミニズム法学』(共著、明石書店、2004)、『DV防止とこれからの
被害当事者支援』(編著、ミネルヴァ書房、2006)、『講座ジェンダー
法第3巻暴力からの解放』(共編著、日本加除出版、2012)、『危機を
のりこえる女たち』(編著、信山社、2013)。

[パネリスト]
田辺久子さん
1998年~女のサポートラインを設立し、女性のための電話相談活動を
開始。2008年~性暴力をテーマにした活動団体「エセナ5」を立ち
上げて、都内各地で毎年「性暴力防止セミナー」を開催。2012年~
性暴力救援センター・東京を立ち上げ、性暴力被害者支援活動を開始。
2008年~性暴力禁止法をつくろうネットワークに参加、現在運営委員
として活動。
山本潤
看護師・保健師。性暴力被害に遭った経験から勉強を始め、2007年
SANE(性暴力被害者支援看護師)研修修了、2010年看護学修士取得。
2008年より講演活動開始。NPO法人女性の安全と健康のための支援
教育センター運営委員、日本フォレンジック看護学会理事、自助
グループ野いちごの会運営者。著書『13歳「私」をなくした私 
性暴力と生きることのリアル』(朝日新聞出版,2017)


【主催】性暴力と刑法を考える当事者の会
刑法が性暴力の実態に見合った法律になるよう、
勉強会の開催や意見の発信を行っています。
http://saandcliminallaw15.jimdo.com/