yahhyhappyのブログ

yahhyhappyの独り言的日記。

6/24 シンポジウム ~性犯罪法律改正 被害者・支援現場・研究者からの評価

「刑法どうでしょう~性犯罪改正 被害者・支援現場・研究者からの評価~」

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【6/24土 東京】「刑法どうでしょう
~性犯罪改正 被害者・支援現場・研究者からの評価~」

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2014年秋から、刑法性犯罪処罰規定の見直しが進められてきました。
刑法性犯罪は、女性に参政権のなかった110年に制定されてから、
抜本的な見直しが行われてきませんでした。
3月に閣議決定した内容は、現在の内容から大きく前進し、評価
すべきところもあります。

しかし、「性暴力被害者」や「女性」の視点から見た時、まだまだ
改善すべきところがあると感じています。
そこで、性暴力被害者、支援者、刑法学者、ジェンダーの専門家が
一緒になって、刑法性犯罪改正をジェンダー平等・被害者保護の
視点から評価し、さらなる見直しに必要な論点を考えます。
ぜひお越しください!

【日時】
6月24日(土)18:40-20:45 (受付:18:20~)

【場所】
渋谷男女平等・ダイバーシティセンター<アイリス渋谷>会議室
(東京都渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田8階)
*渋谷駅から徒歩5分
↓地図はこちらです
http://www.shibu-cul.jp/access

【スケジュール】
▼基調講演
ジェンダー平等・弱者保護の視点から刑法性犯罪改正を評価する」
登壇者:
島岡まなさん
(フランス刑法・ジェンダー刑法 大阪大学大学院高等司法研究科教授)

▼パネルディスカッション
登壇者:
島岡まなさん
田辺久子さん(性暴力救援センター・東京 支援員)
山本潤(当会代表)
ファシリテーター
戒能民江さん(家族法ジェンダー法学 お茶の水女子大学名誉教授)


【参加費】1,500円/学生1,000円
※当日はメディア取材の可能性があります。禁撮影席を設けますので
ご希望の方はお早めにご来場ください。

【申込】メールにてお申し込みください
件名に「6/24申込」
本文に
「氏名(ふりがな)」
「当日の緊急連絡先」
「メールアドレス」
を記入し、送信してください。
メールアドレス→170624sa@gmail.com


【登壇者プロフィール】

▼基調講演
・島岡まなさん
東京都出身。
1985年慶應義塾大学法学部卒業。同大学大学院法学研究科修士課程
を経て、1990年後期博士課程単位取得退学。1990~1994年フランス・
グルノーブル大学大学院 留学。1995年~盛岡大学専任講師、亜細亜
大学助教授を経て、2003年~大阪大学法学部助教授。2006年より
同大学法科 大学院教授。2016年3月~2017年3月 パリ第1大学
法学研究所客員研究員、アンジェ大学法学部客員教授
専門はフランス刑法、ジェンダー刑法学。
2014年性犯罪の罰則に関する検討会ヒアリングにてジェンダー平等、
弱者保護の視点を取り入れた性犯罪規定への改正をするよう意見を述べた。

▼パネルディスカッション
[ファシリテーター]
戒能民江さん
お茶の水女子大学名誉教授。専門はジェンダー法学、女性に対する
暴力研究。
性暴力禁止法をつくろう全国ネットワーク共同代表、女性と人権全国
ネットワーク共同代表。
関連著書に、『ドメスティック・バイオレンス』(不磨書房、2002)、
フェミニズム法学』(共著、明石書店、2004)、『DV防止とこれからの
被害当事者支援』(編著、ミネルヴァ書房、2006)、『講座ジェンダー
法第3巻暴力からの解放』(共編著、日本加除出版、2012)、『危機を
のりこえる女たち』(編著、信山社、2013)。

[パネリスト]
田辺久子さん
1998年~女のサポートラインを設立し、女性のための電話相談活動を
開始。2008年~性暴力をテーマにした活動団体「エセナ5」を立ち
上げて、都内各地で毎年「性暴力防止セミナー」を開催。2012年~
性暴力救援センター・東京を立ち上げ、性暴力被害者支援活動を開始。
2008年~性暴力禁止法をつくろうネットワークに参加、現在運営委員
として活動。
山本潤
看護師・保健師。性暴力被害に遭った経験から勉強を始め、2007年
SANE(性暴力被害者支援看護師)研修修了、2010年看護学修士取得。
2008年より講演活動開始。NPO法人女性の安全と健康のための支援
教育センター運営委員、日本フォレンジック看護学会理事、自助
グループ野いちごの会運営者。著書『13歳「私」をなくした私 
性暴力と生きることのリアル』(朝日新聞出版,2017)


【主催】性暴力と刑法を考える当事者の会
刑法が性暴力の実態に見合った法律になるよう、
勉強会の開催や意見の発信を行っています。
http://saandcliminallaw15.jimdo.com/

2017年5月22日 日向光 弾き語りライブ に行ってきた

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2017年5月22日、ライブハウス新宿Red Cloth にヒナタ さんの弾き語りを聴きに、行ってきました。

ヒナタ、というのはこの方の苗字で、本名は日向光。

青森県出身のバンドマンです。

以前は SONGBIRD というバンドで活動されていましたが、今は「地球がくそやばい」というバンドのボーカル兼ギターで活動されています。

主に地球がくそばやいになってから、ヒナタさんの声にたいへん魅力を感じ、いつかライブに行ってみたい、と思っていました。といっても、いつもYouTubeで聴いているのですが…。

そんなところにうまい具合に5月22日、ヒナタさんの弾き語りライブがあるという朗報を聞きつけ、さっそく行ってきました。バンドでしか聞いたことがないその声を、ソロで聴いてみたい。

 

弾き語りは7名の方々が、2曲歌っては次の人にバトンタッチしていく、というものでした。

ヒナタさんの番は最後でした。これは、くじ引きで決まったそうです。

 

ヒナタさんの歌は、思っていた以上にものすごい声量。胸にも顔にも共鳴していて、なんだか凄まじいエネルギーを感じました。

自分の闇を歌っているような歌詞なのですが、氏が育ってくる中で、お祖母さんが大きな存在だったのだと思われます。魂そのものが声を持ったようなその歌に鳥肌。

 あの細くて小さな体から、どうしてこんなエネルギーが発生するのか…。

 

今度はバラードが聴きたい。絶対にいいと思う。期待しています。

 

 

 

 

 

5月17日、おーえすたー のライブ 赤坂BLITZ へ行って来ました

5月17日 楽しみにしていた おーえすたー のライブの日。

職場の大先輩にお願いして仕事を代わってもらい、休みを取ることができました。

 

おーえすたー 諸氏の登場は、14時30分とのこと。

私が会場に到着したのは14時でした。

まだ前のバンドの方達が演奏中だったので、廊下で待っていました。

 

すると、ドアの上に歴代の出演アーティストのサインがありました。

眺めていると、そこにONE OK ROCKのサインを発見!

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アップにしてみます。

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と、話が横道にそれてしまいました。

 

話を戻します。

時間が過ぎ、前の方々の演奏が終わったところで入場しました。

 

(よかった。椅子がある) (緊張感Max!)

 

前の方の真ん中辺に歩いて行くと、それらしい雰囲気の方々が…。

勇気を出してて「あの〜、おーえすたー のファンの方ですか?」と聞いてみると、そうです、というお返事が…。❤️

(ほっ。よかった) (*´Д`*)

そして、「本厚木のライブに来てましたよね」と…。

あの日は初参加で緊張しすぎて周りを見渡すゆとりもありませんでしたが、覚えていて下さいました。

よかった〜。(*´꒳`*) やっぱり おーえすたー のファンの方たち、優しいです。

 

家で密かに作ってきたウチワ的な応援グッズをお配りし、 おーえすたー の登場を待ちます。

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おーえすたー が登場すると、急にステージが華やかに。

大き目のステージにたった2人なのに、なぜなんでしょう。

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とにかく歌うのが楽くて、大好き! なのが伝わってきます。

曲も、向かって左のTAKUYA君が作詞、向かって右の つよし君が作曲していて、完全オリジナルなんですね。 きっと、彼ら自身の中から生まれた曲だから、これほどまでにフィットしていて、聴き手の心に刺さって来るのでしょうね。

 

うっとりしている間に4曲終了。短い時間がさらに短く感じられました。

(早く次のライブに行きたいな)

 

事前に つよし君からtwitterで、終了後ロビーに集合する由の連絡があり、行って待つ間、ファンの方達とお話しできました。いい時間を過ごせてよかったです。

 

さて、そうしている間に おーえすたー の2人もロビーに現れました。

緊張感Max。ここからの時間は2時間ほど(笑)。

プライベートな話も含めて盛りだくさんでした。

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向かって右側の つよし君 が、私がワードで作ったウチワ的な応援グッズを持ってくれています。

家に帰ってこの写真をottoに見せたところ、「優しいね〜」「写真まで一緒に撮ってくれたの?」と、しきりに感心していました。自分と同じように感じてもらえたのが、またまた嬉しい。

 

おーえすたー のお二人だけのお写真はこちら!

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仲良くっていい感じ。

 

最高に楽しい時間が過ごせました。

おーえすたー のお二人、本当にありがとう!

 

そうそう、おーえすたー のつよし君がアカペラコンテストに参加しています。

2017年5月31日まで、毎日1人1回投票することができます。

とってもいい人だし、とっても頑張っていて、応援したいと強く思っています。

もしよろしければ、これをお読みのみなさまにも、ぜひぜひ投票をお願いしたいです。

10秒ほどで終了しますし、投票は無料です。

応募順に並べなおした方が、早く見つけられます。

↓ この人です。

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投票→ https://feel-it.jp/vote/

 

 

読んでくれてありがとう。

 

 

 

 

 

 

公開講座 AV出演強要問題

2017年度5月28日 公開講座

「AV出演を強要された彼女たち — ようやく政府も動き出した」

対談 : 宮本節子 × 角田由紀子
【日 時】2017年5月28日(日)13:30〜16:30(13:00開場)
【会 場】 東京医科歯科大学湯島キャンパス M&Dタワー2階 共用講義室1
〒113-8510 東京都文京区湯島1-5-45

最寄り駅
○JR御茶ノ水駅下車徒歩3分
○地下鉄丸ノ内線御茶ノ水駅下車1分
○地下鉄千代田線新御茶ノ水駅下車徒歩5分
【参加費】会員:500円 会員外:1,000円
5月公開講座チラシ
私たちの立場は一貫しています。相談を寄せて下さった方の困っていること」によりそい、一緒に考えていっているだけなのです。
百人百様の相談に対し、支援者がストーリーを作ることなくじっと耳を傾け、ご本人の意思を確認して必要な支援をしている、その結果として現在の業界の問題点が浮き彫りになってきているのだと思っています。
—宮本節子
(ポルノ被害と女性・子どもの人権プロジェクト メールマガジン vol.050 より)

女性や子どもの性がポルノを消費する大人のために差し出され、大人たちはそれを「快楽」にしているのです。AVの世界では、女性がまるで「モノ」のように取引されているのです。人間としての尊厳をはぎとり、流通させている社会に生きていることに、私たちは向き合わねばなりません。目を閉ざし、考えないことは、性暴力の日常化を許すことになるのではないでしょうか。
角田由紀子

 

■講師紹介■

宮本節子(みやもと せつこ) 地方公務員上級職を16年つとめたのち、全国社会福祉協議会社会福祉研修センター教員、日本社会事業大学付属日本社会事業学校の教員としてソーシャルワーカー育成に携わる。現在、「ポルノ被害と性暴力を考える会」世話人。著書に『証言・現代の性暴力とポルノ被害』(東京都社会福祉協議会、共著)、『ソーシャルワーカーという仕事』(ちくま書房)、『AV出演を強要された彼女たち』(ちくま新書)など。

角田由紀子(つのだ ゆきこ) 弁護士。東京強姦救援センターリーガルアドバイザー、日弁連両性の平等に関する委員会委員。NPO法人 女性の安全と健康のための支援教育センター代表理事。安保法制違憲訴訟の会・共同代表。著書に『性の法律学』(有斐閣)、『性差別と暴力』(同)、『性と法律』(岩波新書、2013)など。

参加申込のご案内

参加ご希望の方は、お申し込み時に以下の情報をご連絡ください。
お名前
ご住所
電話またはファックス、E-mailなどのご連絡先
所属またはご職業
E-mail: shienkyo@vega.ocn.ne.jpまたはファックス 03-5684-1412までお申し込みください。

 

フライヤーを添付します。

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1年未満でiPhone急死

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 5月5日、朝突然にiPhoneが立ち上がらなくなりました。

再起動してもダメ、アップルマークも出てきません。

インターネット上で対処の仕方を調べてみてもできることはなさそうです。

 

住宅街の中にあるiPhoneの修理屋さんに持ち込み、預けました。

この日、遠くの大きな公園に行くことになっており、電車→バスで行ったことは行ったのですが、何か心晴れず…。

地元に戻ってから、先ほどの修理屋さんに行くと、なすすべなしのこと。

 

仕方なく、iPhoneを購入したショップに行き、いきさつを話したところ、ショップでも修理はできないので、アップル正規の修理店に行ってほしいと言われました。

 

アップル正規の修理店に持ち込むと、段階を踏み、最終的には全部取替となる旨説明がありました。ほかに仕方がないので了承し、待つことに。

これをやってもダメだったら次の段階へ進んでもいいですか?、と打診されつつ結局初期化するところまで行って、それでもダメ。

全取替をどうするか検討段階まで来て少し悩みました。

3万4千円ほどの修理費を払うのではなく、iPadガラケーで行けばいいんじゃないかと…。

気が早い私は、待っている間にさっさとネットでiPad mini4と、それ用のカバーを注文。

するとショップの方から、5月7日で購入後1年。5月5日の今日は1年未満なので無償で交換となります、とのこと。

結局ただで新しいiPhoneと交換してもらったのです。

 

発見したことは、自分が思っていたよりもiPhoneに依存していたということ。

また、1年未満で突如として使えなくなる恐ろしさと、無料で全取替という清い(?)扱いとの狭間で、デジタル不信がさらに強化された気がします。

 

私の住んでいる町内で、気づいただけでもiPhone修理のお店が3件ありました。

裏を返せば、それだけ壊れるということですね。

 

座右の銘に追加、

「機械物は便利に使うけれど、信用はしない」

スケジュールは特に大事なので、紙の手帳を使い続ける。

「卵を一つのかごに盛り過ぎない」つまり、リスクは分散する。iPadも持ち歩く。

テレホンカードをいつも持つ。

 

なんか時代に逆行していますが…こういう心構えで行きたいと思います。www

 

 

 

読んでくれてありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

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5月4日 Da-iCE"トニカクHEY"リリースイベントに行って衝撃

5月4日

Da-iCEのリリースイベントに初めて行って来ました。

 

昭島市にあるモリタウンMOVIX前のガーデンステージ。

野外なのでお天気が気になりましたが、晴れたのでサンバイザーとサングラス、双眼鏡を準備して臨みました。

 

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会場はすごい人、人、人。

ほとんどが女性です。

20代前半がボリュームゾーンという印象です。

 

オープンの時刻前、突如黄色い声、そしてマイクテストを兼ねた想太君雄大君の声。

 

どうや今日は想太君のノドの調子が悪そうです。

 

マイクテストが終わると、一旦ステージは空っぽに。

 

改めて時間になり、キャー!という声、そしてメンバー全員が登場。

想太君は、やはりノドの調子が悪く、ファンが想太君のパートを歌うことに。

その後、トークが長く続き、最後に1曲、それで終了でした。

ま、生想太君を見れたから、よしとしましょう。

本当は、想太君の声が聞きたかった! けどしょうがないですね。残念

 

会場は、CD予約兼握手会と化していましたが、私は参加せずお買い物して帰りました。

 

コンサートに行ったら、こんな感じで「キャー!」なんでしょうね。

どうしようかな…。w

歌も踊りもレベル高いし、見て見たいと思う、けど…。w

おいおい考えます。

 

会場はすごい人、人、人。

ほとんどが女性です。

20代前半がボリュームゾーンという印象です。

 

オープンの時刻前、突如黄色い声、そしてマイクテストを兼ねた想太君雄大君の声。

 

どうや今日は想太君のノドの調子が悪そうです。

 

マイクテストが終わると、一旦ステージは空っぽに。

 

改めて時間になり、キャー!という声、そしてメンバー全員が登場。

想太君は、やはりノドの調子が悪く、ファンが想太君のパートを歌うことに。

その後、トークが長く続き、最後に1曲、それで終了でした。

ま、生(なま)想太君を見れたから、よしとしましょう。

本当は、想太君の声が聞きたかった! けどしょうがないですね。残念

 

会場は、CD予約兼握手会と化していましたが、私は参加せずお買い物して帰りました。

 

コンサートに行ったら、こんな感じで「キャー!」なんでしょうね。

どうしようかな…。w

歌も踊りもレベル高いし、見て見たいと思う、けど…。w

おいおい考えます。

 

 

読んでくれてありがとう。

 

 

ONE OK ROCK ライブツアー 横浜アリーナ3日目参戦

憧れの ONE OK ROCK のライブツアー、横浜アリーナ3日目、ottoと行ってきました。

 

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今回のツアーは対バン有りで、1日目はAimerで、後の日はミスターチルドレンオープニングアクトをつとめるという豪華さ。

昔、かなりミスチルのCDを聴いていましたが、まさかここで、このような形で見ることになろうとは…。

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私はONE OK ROCKのファンになってまだ1年ほど。

RadikoでThe Way Back-Japanese Ver.-(という曲名)を聞いた時には戦慄して、「なんて日本語が上手いんだろう!」と感心したのは、すっかりアメリカのバンドだと思い込んでいたから。

以来ハマってしまい、1度でいいからこの目で見てみたいと思って来たのです。

 

でも、上から人が降ってくる状況(人間ダイブ)や、サークルやモッシュピットやら、生きて帰れる気がしなかったので、あらかじめスタンド席を狙いました。

実際には、この日より前に行われた幕張メッセで、大量の怪我人と熱中症に倒れた人が出たことで厳戒体勢。これなら私もアリーナスタンディングでもイケたんじゃない? なんて思ったけどあとの祭り。

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ともかくも、どんなに遠くても、豆粒ほどでも本物を体験したということは、私にとって重要なことだったのです。

スタンド席であっても、肩組んでヘッドバンギングするわ、ジャンプするわ、500mlのペットボトル2本を飲み干してもまだ足りなかったという凄さ。

バンドメンバーのTAKA(ヴォーカル)からも、水分を摂るよう指示が飛んでいました。

会場全体が雲の中にいるかのように霞んでいました。

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まだこのブログを書いている時点ではツアー中なので、セットリスト(何の曲を歌ったかということ)は書かずにおこうと思います。

とにかく照明が凝っていて、映像的にアートだったということ。

そして、音質がクリアで、これもアートだったということ。

スクリーンではなく、双眼鏡で見た本物のONE OK ROCKを心に刻みました。

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一生に1度でいいから、と思ったけど、また行きたい。

あまりに楽しくて、素晴らしくて、1度では足りなかった。w

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今回のツアーでは、会場限定発売のCDがあるはずだったのですが、この時すでに完売。

3日目では遅すぎました。

(後日、横浜アリーナ2日目に2時間並んで買ったというファンの方から譲っていただき、手に入れました)

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ライブ終了が意外にも遅い時間で、何とか日が変わらない程度に遅く帰宅しました。

幸せな余韻に浸りつつ、また日々がんばろうと思いました。ONE OK ROCKも頑張ってるしね。

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画像はInstagramからお借りしました。

 

 

 

 

読んでくれて、ありがとう。